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財団法人中部公衆医学研究所の沿革


沿革


昭和31. 3 財団法人 中部日本公衆保健協会設立認可
理事長 西澤寛志氏 長野県医師会長就任
32.12 鈴加町に建築移転
32医第1376号にて診療所開設認可
34. 4 建設省の天竜川汚染度調査に協力、年間を通じ水質試験を実施
35. 5 タイ国医学生及び東京大学伝染病研究部寄生虫研究部、林滋生助教授以下10名が山村における寄生虫(十二指腸虫)研究に2年間来所
37. 7 岐阜県美濃加茂市におけるセメント工場従業員の公害じん肺無料健診実施
46.12 市町村関係の成人病健康診査開始
49. 4 財団法人 中部公衆医学研究所と改名
(財)日本船舶振興会の補助により研究所(鉄筋コンクリート4階建)新築
50. 4 高羽町新研究所に移転
52. 2 理事長に西澤寛氏就任
薬剤師会検査センターを合併
作業環境測定機関として登録認可(登録番号20−6)
10 郵政省お年玉年賀はがき補助により胃胸部X線車購入
53. 4 ビル管理法による飲料水検査機関に厚生大臣より指定
(指定番号 厚生省環境84号)
53.11 濃度計量証明機関として登録(登録番号 環境第27号)
54. 2 飯田市医師会へ入会
水道法第20条第3項の規定による水質検査機関として厚生大臣より指定
(厚生省環境第233号 指定番号第24号)
ビル管理法による空気環境の測定機関として厚生大臣より指定
(厚生省 環境第414号)
55. 4 中小企業労働者健康管理事業制度健康診断機関として搭載
(搭載番号3−052)
56. 8 建築物空気環境測定機関として登録 (登録番号 長野県56空第3号)
57. 6 作業環境測定項目、粉じん、特定化学物質、鉛が追加登録
59. 9 第18回信州産業衛生研究会を飯田で主催
60. 2 「ガンの予防について」特別講演会を主催
(講師高橋享 防衛医科大学教授ほか)
61  5 中小企業共同安全衛生改善事業制度に係わる健康診断機関並びに作業環境測定機関として名簿搭載
(搭載番号 健康診断機関1−20−02 作業環境測定機関2−20−01)
10 創立30周年記念事業として社屋改装
62.10 政府管掌健康保険成人病健診実施機関となる
63. 8 郵政省補助により胃部集検用X線車購入
平成 1.2 中災防補助によりトレッドミル負荷装置設置
労働省より労働者健康保持増進サービス機関に認定(登載番号1−15号)
2. 8 日本自転車振興会補助により循環器健診車購入
3. 4 下条厚生大臣研究所視察
中災防補助により健康測定車購入
郵政省補助により胸部X線車購入
4. 3 日本自転車振興会補助により健康管理センター竣工(鉄筋5階建)
日本自転車振興会補助により胸部X線装置購入
ICP.GC−MS装置設置(水道法改正に伴い)
旧館改修
10 中災防補助により現像機購入
郵政省補助により胃部X線車購入
5. 2 骨検診開始
7. 4 自転車振興会補助により自動生化学分析装置購入
郵政省補助により胸部X線車購入
9. 7 日本自転車振興会補助により胃部直間X線装置購入
10. 2 中災防補助により多項目自動血球装置購入
郵政省補助により胃胸部X線車購入
11. 3 本館外装改修
10 郵政省補助によりヘリカルCT装置購入
14. 6 メタボリック症候群健診開始
10 胸部X線車購入
16. 8 マンモグラフィーX線車購入
17.11 理事長に横山信之氏就任
18. 2 財団法人中部公衆医学研究所の寄附行為改正
10 創立50周年記念事業で飯田市へ軽自動車2台寄贈
19. 4 胃胸部X線デジタル化撮影装置設置
24. 4 公益法人制度改革により「一般財団法人中部公衆医学研究所」に許可



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