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異物検査


― もしも、食品に異物が入ってしまったら ―

最近新聞等では、食品中に含有してしまった異物の話題が頻繁に報道されています。金属片であったり、衣類の繊維であったり、髪の毛だったり・・・。
PL法の施行により、製造者側の責任が強く問われる中、このような問題が発生すると企業イメージの低下は避けられません。
当研究所では、混入してしまった異物の同定はもちろん、製造ライン中のどこで混入してしまったか、そして今度の混入を防ぐためにはどうすれば良いかまでご指導致します。



検査内容


基本的には、まずは外観・顕微鏡試験となり、その後物性試験等に進みます。
混入した異物



検査項目

検体内容により、検査項目等が異なりますので、お気軽にお問い合わせください。



検査料金

料金につきましては、具体的な内容を確認した上で、詳細の検査内容とお見積りを提示させていただいております。
まずは、お問い合わせフォームに必要事項ご記入の上、送信してください。担当者より折り返しメールにてご連絡させていただきます。



ご依頼方法

検査の内容が決まりましたら該当の依頼書をダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上、検体とともに当研究所受付までお持ちください。
*依頼書はこちらのページからダウンロードしてください。



― 検査のお申し込みやお見積りのご依頼、ご質問はお気軽にご連絡ください。 ―

一般財団法人中部公衆医学研究所 環境衛生部
電 話 0265(24)1509
FAX  0265(24)2330

メールでのお問い合わせはこちらからお願いいたします。



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